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当サイトのおすすめ個人配分の100%が完全平等抽選。資金の多い少ないで当選確率が変わらない
個人配分の100%が完全平等抽選。資金量に関係なく誰でも当選チャンスがある
マネックス証券の口座を開設する初心者にも使いやすい
55/100
この証券会社が最高評価の項目
合計点が低くても、この項目を重視するならこの証券会社が向いています。
⭐ 抽選方式
35 / 35
完全平等抽選。資金の多い少ないで当選確率が変わらない
前受金
0 / 25
申込時に買付余力が必要。同時に申し込める数が資金に左右される
⭐ 取扱の多さ
20 / 20
取扱銘柄が多く、申し込める機会が多い
落選の積み上げ
0 / 10
落選が次回に持ち越される制度はない。外れたらその回で終わり
主幹事実績
0 / 10
当サイト掲載銘柄では主幹事の実績なし(掲載外の実績までは数えていない)
各社が公表している抽選ルール・前受金の要否・取扱の多さ・独自制度と、当サイト 掲載銘柄の主幹事実績から算出した当サイト独自の目安です。実際の当選確率を 示すものではなく、銘柄ごとの申込状況によって結果は変わります。
銘柄情報の確認
取扱銘柄と日程をチェックします
残高の確認と入金
需要申告に必要な買付余力を用意します(即時入金は手数料無料)
需要申告(ブックビルディング)
申込期間中にオンラインで申告します
公開価格の確認
決定した公開価格を確認します
抽選結果の確認
当選・落選をサイトやアプリで確認します
購入申込
当選したら購入申込期間内に購入手続きをします
マネックス証券は、抽選の平等さで選ぶなら大手ネット証券の中で頭ひとつ抜けている証券会社です。当サイトがおすすめ3社に入れている理由は次の3つです。
1. 個人配分の100%が完全平等抽選
多くのネット証券は配分の一部だけを平等抽選にし、残りを申込株数や取引実績で決めます。マネックス証券は**個人向け配分の100%が完全平等抽選**で、1人1票。口座の残高や取引の回数で当選確率が変わることはありません。「資金が少ないと当たりにくいのでは」という初心者の不安が、この会社ではそもそも成り立ちません。
2. 購入手数料は0円。NISA口座でも参加できる
当選後の購入手数料は0円です。NISA口座でもIPOに申し込めるので、初値で売ったときの利益に税金がかからない形で参加することもできます。
3. 幹事に入る銘柄が多い
引受幹事として関わるIPOの数が多く、申し込める銘柄が多いのは当選機会がそのぶん増えるということです。
注意点: 前受金は必要
需要申告の時点で、購入代金ぶんの買付余力が口座にある必要があります。松井証券・DMM.com証券のように「残高0円で申し込む」ことはできないので、複数の銘柄に同時に申し込むときは資金を分けて用意してください。
独立系のネット証券で、米国株・中国株の取扱いにも強みを持っています。IPOに関しては、大手ネット証券の中でも特に初心者寄りの抽選ルールを採用しているのが特徴です。
大口の資金を用意できなくても当選確率は変わらないため、少額から挑戦したい初心者に向いています。多くのIPOで引受幹事に入っており、申し込める銘柄数も豊富です。取扱企業の業績や指標をまとめて確認できる分析ツールも用意されています。
資金力に自信がない初心者、平等な条件で挑戦したい人に向いています。
IPOで口座を開いたあと、同じ口座で使えるサービスです。(PR)
NISA(つみたて投資枠)
100円から積立できる。投信の保有でポイントも貯まる
NISAは、投資で得た利益に税金がかからない制度です。通常なら利益の約20%が引かれるところが0円になります。マネックス証券は100円から積み立てでき、クレジットカードでの積立にも対応。IPOで口座を開いたあと、コツコツ資産形成もしたい人に向いています。
米国株
アップルやテスラなど米国企業に投資できる。取扱銘柄数が豊富
マネックス証券は米国株の取扱いに定評があり、銘柄数の多さと分析ツールの充実が特徴です。1株から購入できるため、数千円程度から始められます。IPOと同じ口座で管理できるので、追加の手続きは不要です。
CFD
株価指数や商品に投資できるレバレッジ取引
日経平均などの株価指数や金・原油といった商品に、少額から投資できるサービスです。ただしレバレッジ取引のため、損失が預けた資金を超える可能性があります。IPOとは性質が大きく異なるので、内容をよく理解したうえで、余裕がある人向けの選択肢です。