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初値 1,341円
-6.2%公開価格 1,430円 に対して下回りました(公開価格割れ)
当選して初値で売っていたら(100株)
-8,900円
上場前の情報: 初値1,341円(公開価格1,430円比-6.2%)
同じスタンダード市場の直近のIPO結果
この銘柄の抽選は終了しています。上場後の売買(セカンダリー)は値動きが大きいため、初心者は次のIPOを狙うのが基本です。
いま申し込めるIPOを見る →初値1,341円(公開価格1,430円比-6.2%)
内訳: / 売出5,245,300株 / OA上限786,700株
💡 吸収金額は、このIPOで市場が受け止めるお金の総額です。小さいほど株が手に入りにくく初値が上がりやすい傾向、大きいほど値動きが落ち着きやすい傾向があります(必ずそうなるわけではありません)。ロックアップは、大株主が上場後すぐに株を売れないようにする約束のことです。
日水コンは、上下水道を中心とした水に関する建設コンサルティングを手がける企業です。1959年5月に設立された歴史の長い会社です。2024年10月16日に東証スタンダード市場へ上場しました。
公募はなく全株が売出(5,245,300株)という換金色の強いオファリング構成です。吸収金額は約86億円と、スタンダード市場としては大きめの規模でした。必要資金は約14.3万円でした。
業績数値は情報源間で一致を確認できなかったため掲載を見送っています。公開価格は仮条件1,320〜1,430円の上限である1,430円に決定しました。初値は1,341円となり、公開価格を約6.2%下回りました。
※過去の実績であり、将来の結果を保証するものではありません。
その他の引受証券会社
2024年10月16日にスタンダード市場へ上場しました。
公開価格は1,430円で、最低単元の100株では143,000円でした。
野村證券・岡三オンライン・SBIネオトレード証券が幹事(取扱)でした。各社の特徴はこのページの証券会社欄をご覧ください。
公開価格1,430円に対し、初値は1,341円(-6.2%)でした。