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松井証券

初心者おすすめ度
💰 前受金不要📊 幹事数が多い⚖️ 平等+資金比例

抽選資金が不要。入金前でもIPO抽選に申し込める数少ない証券会社

松井証券の口座を開設する

🎯 当選しやすさスコア

初心者にも使いやすい

67/100

この証券会社が最高評価の項目

資金0円で参加できる手軽さ申し込める銘柄の多さ

合計点が低くても、この項目を重視するならこの証券会社が向いています。

抽選方式

22 / 35

平等枠と資金比例枠の組み合わせ。平等枠のぶん初心者にも枠がある

前受金

25 / 25

申込時の入金が不要。資金0円で抽選に参加できる

取扱の多さ

20 / 20

取扱銘柄が多く、申し込める機会が多い

落選の積み上げ

0 / 10

落選が次回に持ち越される制度はない。外れたらその回で終わり

主幹事実績

0 / 10

当サイト掲載銘柄では主幹事の実績なし(掲載外の実績までは数えていない)

各社が公表している抽選ルール・前受金の要否・取扱の多さ・独自制度と、当サイト 掲載銘柄の主幹事実績から算出した当サイト独自の目安です。実際の当選確率を 示すものではなく、銘柄ごとの申込状況によって結果は変わります。

📋 IPOのルールまとめ

前受金不要(当選後に入金すればOK)
抽選方式配分予定数量の70%以上が完全平等抽選
抽選手数料0円
購入手数料0円
売却手数料NISA口座なら0円
未成年口座抽選に参加できる(家族で申込可)

🚩 申込から購入までの流れ

  1. 1

    銘柄情報の確認

    取扱銘柄と日程をチェックします

  2. 2

    需要申告(ブックビルディング)

    申込期間中にオンラインで申告します

  3. 3

    抽選結果の確認

    当選・補欠当選をサイトやアプリで確認します

  4. 4

    購入申込

    目論見書を確認して購入手続きをします

  5. 5

    購入代金の用意

    購入申込期間の最終日15:45までに入金します

  6. 6

    残高反映の確認

    最終日の17時以降に、口座に反映されたか確認します

⚠️ 注意したいこと

  • 当選したのに購入手続きをしなかった場合、その後6か月間はIPO・POの抽選対象から除外されます。申し込む際は「当たったら買う」前提で参加しましょう。
  • 購入代金は、購入申込期間の最終日15:45までに入金する必要があります。当選後の入金忘れに注意してください。

😀 松井証券はこんな人におすすめ

  • 抽選資金をまとめて用意するのが難しい初心者
  • 複数のIPOに同時に申し込みたい人
  • 資金力に左右されにくい平等抽選で勝負したい人
  • IPO以外の株取引もこれから始めたい人

IPOのポイント

初心者がIPOを始めるうえで、松井証券は最初の1社として選びやすい証券会社です。理由は次の3つです。

1. 抽選時の事前入金が不要

多くの証券会社は、申し込む時点で購入代金ぶんの前受金が必要です。松井証券は口座残高が0円でも抽選に参加できます。購入代金は当選後、購入申込期間の最終日までに用意すればOKです。

資金が少ない初心者でも気軽に参加でき、複数の証券会社に同時に申し込むときも資金を分散させずに済みます。

2. 配分予定数量の70%以上が完全平等抽選

松井証券の抽選は、配分予定数量の**70%以上が完全平等抽選**です。申込株数に関係なく1人1票で抽選されるため、資金力の差に左右されにくいのが特徴です。

未成年口座でも抽選に参加できるので、家族で申し込むこともできます。

3. 抽選時・購入時の手数料が無料

IPOの抽選手数料・購入手数料はどちらも0円。さらにNISA口座で購入した場合は、売却時の手数料も無料です。

会社概要

創業100年以上の歴史を持つ老舗の証券会社です。早くからネット取引に注力してきたことで知られ、現在は取引の大半がオンラインで完結するネット証券として運営されています。

株式取引の手数料

1日の約定代金合計が50万円以下なら手数料0円という、シンプルで分かりやすい体系です。少額から始める初心者にとってはコストを気にせず取引しやすい設定になっています。

NISA口座では、日本株・米国株・投資信託の売買手数料がすべて無料です。

取扱商品・ツール

日本株(現物・信用)のほか、米国株、投資信託、FX、先物・オプション、NISA、iDeCoと一通りそろっています。IPOで口座を開いた後、そのまま資産形成に使い続けられます。

スマホアプリ(日本株・米国株・投信・FX)、PC向けの高機能ツールがすべて無料で使えます。サポート体制も手厚く、口座を持っていない人でも相談できるフリーコール窓口や「株の取引相談窓口」が用意されています。

🧰 松井証券でできること

IPOで口座を開いたあと、同じ口座で使えるサービスです。(PR)

NISA

100円から始められる。日本株・米国株・投信の売買手数料が無料

NISAは、投資で得た利益に税金がかからない制度です。通常は利益の約20%が税金として引かれますが、NISA口座ならそれが0円になります。松井証券のNISAは日本株・米国株・投資信託すべての売買手数料が無料で、100円から積立を始められます。IPOで口座を開いたあと、コツコツ資産形成もしたい人に向いています。

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米国株

業界最安水準の手数料でアップルやテスラなどに投資できる

アップルやテスラ、エヌビディアなど、誰もが知っている米国企業の株を買えます。松井証券の米国株は手数料が業界最安水準で、専用のスマホアプリも無料。日本株と同じ口座で管理できるので、追加の手続きは不要です。1株から買えるため、数千円程度から始められます。

NISA口座なら米国株の売買手数料も無料

iDeCo(個人型確定拠出年金)

掛金が全額所得控除になる年金制度。ただし60歳まで引き出せない

自分で積み立てる年金制度です。掛金が全額所得控除になるため、その年の所得税・住民税が軽くなるのが最大のメリット。運用益も非課税です。ただし「原則60歳まで引き出せない」という強い制約があるため、IPOのように短期で現金化はできません。当面使う予定のない余裕資金で、老後に向けて長期で積み立てたい人向けの制度です。

松井証券は運営管理手数料が無料

投信工房(ロボアドバイザー)

質問に答えるだけで運用プランを提案。100円から始められる

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