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初値 1,553円
+30.7%公開価格 1,188円 に対して上回りました
当選して初値で売っていたら(100株)
+36,500円
上場前の情報: 初値1,553円(公開価格1,188円比+30.7%)
同じグロース市場の直近のIPO結果
この銘柄の抽選は終了しています。上場後の売買(セカンダリー)は値動きが大きいため、初心者は次のIPOを狙うのが基本です。
いま申し込めるIPOを見る →初値1,553円(公開価格1,188円比+30.7%)
内訳: 公募800,000株 / 売出654,500株 / OA上限218,100株
💡 吸収金額は、このIPOで市場が受け止めるお金の総額です。小さいほど株が手に入りにくく初値が上がりやすい傾向、大きいほど値動きが落ち着きやすい傾向があります(必ずそうなるわけではありません)。ロックアップは、大株主が上場後すぐに株を売れないようにする約束のことです。
L is Bは現場で働くフィールドワーカー向けのビジネスチャット「direct」を中心とした現場DXサービスを開発・提供する企業です。2010年9月に設立されました。従業員数は88名です。2024年3月26日に東証グロース市場へ上場しました。
公募800,000株に売出654,500株とオーバーアロットメント218,100株を加えたオファリングで、吸収金額は約19.8億円でした。直近3期は当期純損失が続く赤字先行型の業績である点には留意が必要です。
売上高は2020年12月期の601百万円から2022年12月期には971百万円へと拡大する一方、各期とも当期純損失を計上しています。公開価格は仮条件920円〜990円の上限を上回る1,188円に決定しました。初値は1,553円で、公開価格比約30.7%の上昇となりました。
※過去の実績であり、将来の結果を保証するものではありません。
2024年3月26日にグロース市場へ上場しました。
公開価格は1,188円で、最低単元の100株では118,800円でした。
野村證券・SBI証券・マネックス証券・岩井コスモ証券・岡三オンラインが幹事(取扱)でした。各社の特徴はこのページの証券会社欄をご覧ください。
公開価格1,188円に対し、初値は1,553円(+30.7%)でした。