初心者のためのIPO🔰 はじめての方はこちら
← IPO一覧に戻る
PR

本ページは広告(アフィリエイトプログラム)を含みます

リプライオリティ

福証Q-Board
会社公式サイト →

📊 上場結果

初値 1,398

-8.0%

公開価格 1,520円 に対して下回りました(公開価格割れ)

当選して初値で売っていたら(100株)

-12,200

上場前の情報: 初値1,398円(公開価格1,520円比-8.0%)

📈 いまの株価をYahoo!ファイナンスで見る →

同じ福証Q-Board市場の直近のIPO結果

この銘柄の抽選は終了しています。上場後の売買(セカンダリー)は値動きが大きいため、初心者は次のIPOを狙うのが基本です。

いま申し込めるIPOを見る →
必要資金
152,000円(1,520円)
申込期間
9/5〜9/11
抽選日
未定
上場日
9/25

初値1,398円(公開価格1,520円比-8.0%)

📦 株数・需給データ

吸収金額(公開価格ベース)
4.2億円
上場時時価総額
18億円
公開株式数(OA含む)
約27.6万株
ロックアップ
代表取締役およびその資産管理会社、取締役に180日間のロックアップ

内訳: 公募240,000株 / OA上限36,000株

💡 吸収金額は、このIPOで市場が受け止めるお金の総額です。小さいほど株が手に入りにくく初値が上がりやすい傾向、大きいほど値動きが落ち着きやすい傾向があります(必ずそうなるわけではありません)。ロックアップは、大株主が上場後すぐに株を売れないようにする約束のことです。

1

会社概要

リプライオリティは通販支援事業および通信販売事業を手掛ける企業です。1998年9月に設立された社歴の長い会社です。2024年9月25日に福岡証券取引所Q-Boardへ上場しました。

2

リスク

売出はなく公募24万株のみのオファリングで、オーバーアロットメントを含めた吸収金額は約4.2億円と小型です。地方市場である福証Q-Board上場のため、流動性が限られる可能性がある点には留意が必要とみられます。必要資金は公開価格ベースで約15万円です。

3

業績

業績(単体)は2023年9月期が売上高2,633百万円・当期純利益149百万円、2022年9月期が売上高2,310百万円・当期純利益89百万円と増収増益で推移しています。公開価格は仮条件1,420円〜1,520円の上限である1,520円に決定しました。初値は1,398円と公開価格を約8%下回りました。

※過去の実績であり、将来の結果を保証するものではありません。

🏦 このIPOを申し込める証券会社

下のいずれかの口座があれば申し込めます。初心者はまず「💰前受金不要」の会社が気軽です。

SBI証券

📊 幹事数が多い⚖️ 平等+資金比例
SBI証券のIPOルールを見る →
口座開設する

松井証券

💰 前受金不要📊 幹事数が多い⚖️ 平等+資金比例
松井証券のIPOルールを見る →
口座開設する

岡三オンライン

💰 前受金不要📊 幹事数が多い⚖️ 平等+資金比例
岡三オンラインのIPOルールを見る →
口座開設する

DMM.com証券

💰 前受金不要🎯 完全平等抽選
DMM.com証券のIPOルールを見る →
口座開設する

リプライオリティのよくある質問

リプライオリティはいつ上場しましたか?

2024年9月25日に福証Q-Board市場へ上場しました。

リプライオリティのIPOはいくらから参加できましたか?

公開価格は1,520円で、最低単元の100株では152,000円でした。

リプライオリティのIPOはどの証券会社から申し込めましたか?

SBI証券・マネックス証券・松井証券・岡三オンライン・DMM.com証券が幹事(取扱)でした。各社の特徴はこのページの証券会社欄をご覧ください。

リプライオリティの初値はいくらでしたか?

公開価格1,520円に対し、初値は1,398円(-8.0%)でした。