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PostPrime

グロース
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📊 上場結果

初値 450

+0.0%

公開価格 450円 に対して上回りました

当選して初値で売っていたら(100株)

+0

上場前の情報: 初値450円(公開価格450円比±0.0%)

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この銘柄の抽選は終了しています。上場後の売買(セカンダリー)は値動きが大きいため、初心者は次のIPOを狙うのが基本です。

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必要資金
45,000円(450円)
申込期間
6/4〜6/10
抽選日
未定
上場日
6/20

初値450円(公開価格450円比±0.0%)

📦 株数・需給データ

吸収金額(公開価格ベース)
15億円
上場時時価総額
45億円
公開株式数(OA含む)
約337万株
ロックアップ
代表取締役の高橋ダニエル圭氏およびその資産管理会社DAN TAKAHASHI LLCなど既存株主(対象7,170,000株)に180日間のロックアップが付されています。

内訳: 公募100,000株 / 売出2,830,000株 / OA上限439,500株

💡 吸収金額は、このIPOで市場が受け止めるお金の総額です。小さいほど株が手に入りにくく初値が上がりやすい傾向、大きいほど値動きが落ち着きやすい傾向があります(必ずそうなるわけではありません)。ロックアップは、大株主が上場後すぐに株を売れないようにする約束のことです。

1

会社概要

PostPrimeは、金融・経済情報プラットフォーム事業を展開し、SNS「PostPrime」を運営する企業です。ユーザーが文章、画像、音声、動画、ライブ配信などの様々な形式で情報発信できるプラットフォームを提供しています。2020年9月に設立され、本社は東京都港区に置いています。従業員数は19名で、東証グロース市場への上場です。

2

リスク

公募10万株に対して売出283万株と、代表取締役側の保有株放出を中心とするオファリング構成で、OA分を含む吸収金額は約15.1億円です。SNSプラットフォーム事業はユーザー動向や利用トレンドの変化の影響を受けやすい面があるとみられます。必要資金は10万円未満と参加しやすい水準です。

3

業績

業績は2022年5月期が売上高644百万円・当期純利益200百万円、2023年5月期が売上高787百万円・当期純利益186百万円と、増収ながら利益はほぼ横ばいで推移しています。公開価格は仮条件430〜450円の上限である450円で決定しました。初値は公開価格と同値の450円となり、騰落率は0%でした。

※過去の実績であり、将来の結果を保証するものではありません。

🏦 このIPOを申し込める証券会社

下のいずれかの口座があれば申し込めます。初心者はまず「💰前受金不要」の会社が気軽です。

みずほ証券

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PostPrimeのよくある質問

PostPrimeはいつ上場しましたか?

2024年6月20日にグロース市場へ上場しました。

PostPrimeのIPOはいくらから参加できましたか?

公開価格は450円で、最低単元の100株では45,000円でした。

PostPrimeのIPOはどの証券会社から申し込めましたか?

みずほ証券・SMBC日興証券・大和証券・SBI証券・楽天証券などが幹事(取扱)でした。各社の特徴はこのページの証券会社欄をご覧ください。

PostPrimeの初値はいくらでしたか?

公開価格450円に対し、初値は450円(+0.0%)でした。