初心者のためのIPO🔰 はじめての方はこちら
← IPO一覧に戻る
PR

本ページは広告(アフィリエイトプログラム)を含みます

PRISM BioLab

グロース
会社公式サイト →

📊 上場結果

初値 489

+8.7%

公開価格 450円 に対して上回りました

当選して初値で売っていたら(100株)

+3,900

上場前の情報: 初値489円(公開価格450円比+8.7%)

📈 いまの株価をYahoo!ファイナンスで見る →

この銘柄の抽選は終了しています。上場後の売買(セカンダリー)は値動きが大きいため、初心者は次のIPOを狙うのが基本です。

いま申し込めるIPOを見る →
必要資金
45,000円(450円)
申込期間
6/17〜6/21
抽選日
未定
上場日
7/2

初値489円(公開価格450円比+8.7%)

📦 株数・需給データ

吸収金額(公開価格ベース)
21億円
上場時時価総額
159億円
公開株式数(OA含む)
約460万株
ロックアップ
経営陣・関係者には180日間、ベンチャーキャピタル等には90日間・公開価格の1.5倍以上で解除される条項付きのロックアップが付されています(対象合計31,685,400株)。

内訳: 公募4,000,000株 / OA上限600,000株

💡 吸収金額は、このIPOで市場が受け止めるお金の総額です。小さいほど株が手に入りにくく初値が上がりやすい傾向、大きいほど値動きが落ち着きやすい傾向があります(必ずそうなるわけではありません)。ロックアップは、大株主が上場後すぐに株を売れないようにする約束のことです。

1

会社概要

PRISM BioLabは、独自の創薬基盤技術「PepMetics技術」を用いた新規医薬品の研究・開発を行う創薬ベンチャーです。神奈川県藤沢市に本社を置いています。従業員数は22名で、東証グロース市場への上場です。

2

リスク

売出はなく公募400万株のみのオファリングで、OA分を含む吸収金額は約20.7億円です。創薬ベンチャーであり、2023年9月期は当期純損失を計上するなど業績の変動が大きく、研究開発の進捗に業績が左右されやすい点には留意が必要とみられます。必要資金は10万円未満と参加しやすい水準です。

3

業績

業績は2022年9月期が売上高554百万円・当期純利益72百万円の黒字だった一方、2023年9月期は売上高112百万円・当期純損失526百万円と赤字に転じています。公開価格は仮条件435〜450円の上限である450円で決定しました。初値は489円となり、公開価格を約8.7%上回りました。

※過去の実績であり、将来の結果を保証するものではありません。

🏦 このIPOを申し込める証券会社

下のいずれかの口座があれば申し込めます。初心者はまず「💰前受金不要」の会社が気軽です。

SMBC日興証券

主幹事・当選枠が多い
📊 幹事数が多い⚖️ 平等+資金比例
SMBC日興証券のIPOルールを見る →
口座開設する

大和証券

📊 幹事数が多い⚖️ 平等+資金比例
大和証券のIPOルールを見る →
口座開設する

みずほ証券

💰 前受金不要📊 幹事数が多い⚖️ 平等+資金比例
みずほ証券のIPOルールを見る →
口座開設する

SBI証券

📊 幹事数が多い⚖️ 平等+資金比例
SBI証券のIPOルールを見る →
口座開設する

松井証券

💰 前受金不要📊 幹事数が多い⚖️ 平等+資金比例
松井証券のIPOルールを見る →
口座開設する

岩井コスモ証券

⚖️ 平等+資金比例
岩井コスモ証券のIPOルールを見る →
口座開設する

丸三証券

⚖️ 平等+資金比例
丸三証券のIPOルールを見る →
口座開設する

大和コネクト証券

⚖️ 平等+資金比例
大和コネクト証券のIPOルールを見る →
口座開設する

PRISM BioLabのよくある質問

PRISM BioLabはいつ上場しましたか?

2024年7月2日にグロース市場へ上場しました。

PRISM BioLabのIPOはいくらから参加できましたか?

公開価格は450円で、最低単元の100株では45,000円でした。

PRISM BioLabのIPOはどの証券会社から申し込めましたか?

SMBC日興証券・大和証券・みずほ証券・SBI証券・松井証券などが幹事(取扱)でした。各社の特徴はこのページの証券会社欄をご覧ください。

PRISM BioLabの初値はいくらでしたか?

公開価格450円に対し、初値は489円(+8.7%)でした。