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初値 2,215円
+30.3%公開価格 1,700円 に対して上回りました
当選して初値で売っていたら(100株)
+51,500円
上場前の情報: 初値2,215円(公開価格1,700円比+30.3%)
同じグロース市場の直近のIPO結果
この銘柄の抽選は終了しています。上場後の売買(セカンダリー)は値動きが大きいため、初心者は次のIPOを狙うのが基本です。
いま申し込めるIPOを見る →初値2,215円(公開価格1,700円比+30.3%)
内訳: 公募21,200,000株 / 売出1,653,100株 / OA上限3,427,900株
💡 吸収金額は、このIPOで市場が受け止めるお金の総額です。小さいほど株が手に入りにくく初値が上がりやすい傾向、大きいほど値動きが落ち着きやすい傾向があります(必ずそうなるわけではありません)。ロックアップは、大株主が上場後すぐに株を売れないようにする約束のことです。
トライアルホールディングスは小売事業を中心に、物流、金融・決済、リテールテックの各事業の企画・管理・運営を手がけるグループの持株会社です。2024年3月21日に東証グロース市場へ上場しました。
公募21,200,000株に売出とオーバーアロットメントを加えた吸収金額が約446億円に達する大型案件でした。小売事業が中心のため消費動向の影響を受けやすいとみられる点や、大型上場では需給面の重さが意識されやすい点には留意が必要です。
2023年6月期の連結業績は売上高653,112百万円・当期純利益8,084百万円でした。複数期にわたる業績数値は情報源間で一致を確認できなかったため掲載を見送っています。公開価格は仮条件1,600円〜1,700円の上限である1,700円に決定しました。初値は2,215円で、公開価格比約30.3%の上昇となりました。
※過去の実績であり、将来の結果を保証するものではありません。
2024年3月21日にグロース市場へ上場しました。
公開価格は1,700円で、最低単元の100株では170,000円でした。
大和証券・三菱UFJモルガン・スタンレー証券・マネックス証券・SBI証券・野村證券などが幹事(取扱)でした。各社の特徴はこのページの証券会社欄をご覧ください。
公開価格1,700円に対し、初値は2,215円(+30.3%)でした。