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初値 1,440円
-1.0%公開価格 1,455円 に対して下回りました(公開価格割れ)
当選して初値で売っていたら(100株)
-1,500円
上場前の情報: 初値1,440円(公開価格1,455円比-1.0%)
同じプライム市場の直近のIPO結果
この銘柄の抽選は終了しています。上場後の売買(セカンダリー)は値動きが大きいため、初心者は次のIPOを狙うのが基本です。
いま申し込めるIPOを見る →初値1,440円(公開価格1,455円比-1.0%)
内訳: 公募21,562,500株 / 売出50,380,100株 / OA上限10,791,300株
💡 吸収金額は、このIPOで市場が受け止めるお金の総額です。小さいほど株が手に入りにくく初値が上がりやすい傾向、大きいほど値動きが落ち着きやすい傾向があります(必ずそうなるわけではありません)。ロックアップは、大株主が上場後すぐに株を売れないようにする約束のことです。
キオクシアホールディングスは、NAND型フラッシュメモリおよびSSD等関連製品の開発・製造・販売を行うグループ会社の経営戦略策定・管理を担う持株会社です。2019年3月設立で、従業員は連結15,152名です。東証プライム市場への大型上場となりました。
吸収金額は1,000億円を超える大型案件です。メモリ市況の影響を受けやすく、直近2期はいずれも当期純損失を計上しています。東芝などの主要株主には180日間のロックアップが付されています。
売上高は2023年3月期が約1兆2,821億円、2024年3月期が約1兆766億円で、両期とも当期純損失でした(損失額は情報源間で一致しなかったため掲載を見送っています)。公開価格は仮条件1,390円〜1,520円の中間となる1,455円に決まり、初値は1,440円と公開価格をわずかに下回りました。
※過去の実績であり、将来の結果を保証するものではありません。
2024年12月18日にプライム市場へ上場しました。
公開価格は1,455円で、最低単元の100株では145,500円でした。
三菱UFJモルガン・スタンレー証券・野村證券・SMBC日興証券・みずほ証券・大和証券などが幹事(取扱)でした。各社の特徴はこのページの証券会社欄をご覧ください。
公開価格1,455円に対し、初値は1,440円(-1.0%)でした。